また空けちゃいましたね・・・。これからは短い記事で頻度を上げられるようにしようと思います。
さて、今日のタイトルは↓のことなんですがすごいですね・・・!
今や任天堂のマスコットキャラの一つとなっているカービイ。僕が最初に見たのは、小学校低学年(小二ぐらい)のころ、当時購読していた雑誌、『小学二年生』で連載されていたマンガでですね。
ピンクの丸い体に手足がついただけというわかりやすい外見にたがわず、食べたいときに食べ、寝たい時に寝るという、本能に忠実な性格が愛らしいです。
ゲームでは一番最初にゲームボーイで登場し、ただ吸いこんで吐き出すしか能力がなかったみたいです。
僕が初めてプレイしたカービイのゲームはFC版「夢の泉の物語」ですが、その作品で初めて「コピー能力」なるものが登場し、吸いこんで飲み込んだ敵の能力をコピーできるというすごさに僕はただハマる一方でした。
小学生のころは高学年になっても自由帳にカービイの4コママンガや、冒険モノなどを描いてました。特に当時はいとこがしょっちゅう持ってきてくれたSFC版「テイルズ オブ ファンタジア」などのRPGに出てくる技を参照にして、自分で勝手に必殺技を作り、登場キャラクターに使わせてみたりもしてました。
特にテイルズに登場する特技は参考にさせていただきました。「空間翔転移」などのモロパクリ技とかがあったりしますw
GBソフト「星のカービイ2」を買った後は、それに登場するリック、クー、カインなどの仲間も混ぜて描いていました。格闘技で戦うリック、刀で戦うクー、ビームやプラズマなどの魔法系で戦うカインとかはよく描きました。
それほど僕はカービイが大好きでした。アニメ化されないのかな〜と期待するうちに10年近くが過ぎ、ようやくアニメ化されたときには僕はすでに高校生・・・。
さすがにその歳であのアニメを見るのは抵抗がありました。何でもっと早くアニメ化されなかったんだと何度も思いました。
でもコピー能力もゲーム(SFCソフト「星のカービイスーパーデラックス」)に忠実であるなど、アニメもなかなか面白いですね。
ふう、またグダグダになってしまいました。長い記事を書くときはちゃんと推敲しようと心がけていたのですが、最近はどうも書きなおす時間を惜しんでしまいます。
これからは短い記事を頻繁に書こうと思います。それで暇ができれば長い記事も書いていこうと思います。