1日目は空いてたなぁ・・・。ま、1日目だからな・・・。
さっさと更新しようと思いつつ、アニメ見たりネットしたりゲームしたりゼミのレジュメ作ったり家庭教師のバイト増やしたりしてるうちに前回の更新から1週間が経過したわけですか・・・。時間が過ぎるのは早いものです。「光陰矢の如し」と言いますが、矢どころかもはや光回線といっても過言ではないでしょう。
勉強もしなきゃと思いつつ、正直まだまだ机に向かえてるとは言い難いですね。ホント何とかしないと4月からの授業に備えられないですね・・・。
いろいろ挙げましたが特にゼミのレジュメ。これが厄介でした。文献や判例をできるだけ細かく調べたり、それをレジュメに反映するときの構成をいちいち考えたりするのが鬱陶しいのなんのって・・・。
まあそんなわけでいまさらですが、前回述べたとおり、近況を交えつつ、コミケ1日目について話していこうかと思います。
さて、1日目(12月28日)の朝は何とか早めに起きることができてよかったと思います。実はその前の晩(つまり12月27日の晩)に、先ほど↑で挙げたとおり家庭教師のバイトを増やそうと、その面接に行っていたので帰りが遅くなってしまい、寝坊してしまわないか心配だったのです。
というのもその日は19時〜20時半で家庭教師を行った後、現地から面接場所までおよそ1時間近くかけて行きましたので、21時半ごろから面接を始めたのですが、あいにく受験が近く急を要する指導ですので初回の日取りを決めるのに手こずったりして、終わったのが22時半です。そこから帰って夕食を済ませたりして寝たのが日付が変わってからだったのです。それに加え、朝は6時半ごろ起きないといけませんでした。
家族そろって旅行です。もちろん家族全員でコミケに行くわけではありませんww
両親は東京観光、特に大河ドラマ「篤姫」ゆかりの地巡り、さらに横浜にも行くと言ってました。
コミケ旅行の発案者たる妹はもちろんコミケに行きましたが、ネット、スカイプを通じて知り合った友人と会ったりしていたようで、私ほど同人誌の購入を目当てにはしていなかったようです。
さて、以前の記事(12月19日あたりのやつ)で書いたとおり、すでに私はカタログを日本橋のメロンブックスで買っていたので、今回は事前にじっくりサークルをチェックすることができました。
新大阪駅内のコンコースにあるコンビニなどでそれぞれ朝食を買った後、新幹線に乗り込みます。私は卵サンドとお茶を買いました。
8時13分でしたっけ・・・、新幹線が発車しました。
んで、静岡県を過ぎる途中、富士山が雲ひとつなくくっきりと綺麗に見えましたので携帯で撮影しました。↓

そんなこんなで品川駅に着き、ここで両親と別れました。私たちは車内に残り、東京駅に向かいます。
東京駅に着いたあとは、コミケ会場である東京国際展示場までバスで行きました。
着いたのが13時過ぎぐらいでしょうか。日曜日だから混んでるかなあと思いましたが全然そんなことはなく、普通にスーっと通り抜けることができるくらい空いてました。まあ、1日目だからでしょう。
会場についてほぼすぐに妹が「別行動しよう」と言ってきたのでそこで妹と別れました。
さて、あとに残った私はひとり、会場を回って同人誌を買っていきます。
リリカルなのは関連もありましたが、こちらは3日目の方をメインにしようということで少なめに。
事前にカタログを見ていても思いましたが、やはり今回のコミケでは、夏(7月〜9月)放送されていたストライクウィッチーズ関連が多かったですね。
こちらも3日目の方がメインなのはわかっていましたが、とりあえず回って見てみると結構面白いのも多い。というかむしろエロに重心を置きすぎる下手な18禁よりも、一般向け同人誌の方が百合を楽しむのには最適なんだということに、直接見てまわってからようやく気付きました。
もちろん、18禁ならではの、ハードな百合も良いですけどねw
そんなこんなでお昼にしようと思った私は、会場内のレストランでビーフカレーを食べました。
とにかくお客さんが多いのか、食べ終わったあとは店員さんがトレイを手早く持って行って次のお客さんを空いた席に座らせるなど、非常に効率的です。
スタッフの非常にテキパキとした誘導といい、やはり75回も開催してると、円滑性にも力の入れ方がしっかりしてくるんだなあというのがハッキリとわかりました。
さて、コミケに来たからには購入しておきたいのが「コミックウォーター」です。↓

西又葵さんのイラストなのは夏コミと変わりませんが、この写真の絵は夏にはなかったバージョンです。
1日目はまあ、「まだ」一般向けということで、そこそこ買った段階で止めにしておきました。
お財布にはまだまだじゅうぶん余力があります。予備の財布から補充するまでもありません。
りんかい線の国際展示場駅に向かう途中で妹と合流した後、一緒にホテルに向かいます。夏コミのときも家族で利用した、品川駅付近のホテルです。
そこで両親とも合流し、風呂に入ってくつろいだ後、家族でホテル近くの居酒屋に向かいます。
前の記事で「8晩連続で」呑んだと書きましたが、その1晩目がこれです。
面白かったのが↓のバニラアイスのカクテルですね。

マンゴー味のなにかを混ぜてフリフリします。(バニラアイスをカクテルとともに振って溶かして混ぜるのです)
出来上がったのが↓

飲んでみたら・・・、まあ・・・、当たり前でしょうけどシェイクのような感触でした。
やっぱ私は熱燗がいちばん好きですね。
さて、酔っぱらった状態で翌朝の朝食を近くのコンビニでそれそれ購入し、そのあと部屋にもどったわけですが、東京タワーがきれいでしたね。↓

画質が悪くてスイマセン。
と、まあ1日目はこんな感じです。それでは次回は2日目ですね。
あ、あと法律の萌えキャラですけど大まかな構想はできてきました。(ホント大まかな構想でしかありませんが)、追々、紹介していきたいと思います。
勉強もしなきゃと思いつつ、正直まだまだ机に向かえてるとは言い難いですね。ホント何とかしないと4月からの授業に備えられないですね・・・。
いろいろ挙げましたが特にゼミのレジュメ。これが厄介でした。文献や判例をできるだけ細かく調べたり、それをレジュメに反映するときの構成をいちいち考えたりするのが鬱陶しいのなんのって・・・。
まあそんなわけでいまさらですが、前回述べたとおり、近況を交えつつ、コミケ1日目について話していこうかと思います。
さて、1日目(12月28日)の朝は何とか早めに起きることができてよかったと思います。実はその前の晩(つまり12月27日の晩)に、先ほど↑で挙げたとおり家庭教師のバイトを増やそうと、その面接に行っていたので帰りが遅くなってしまい、寝坊してしまわないか心配だったのです。
というのもその日は19時〜20時半で家庭教師を行った後、現地から面接場所までおよそ1時間近くかけて行きましたので、21時半ごろから面接を始めたのですが、あいにく受験が近く急を要する指導ですので初回の日取りを決めるのに手こずったりして、終わったのが22時半です。そこから帰って夕食を済ませたりして寝たのが日付が変わってからだったのです。それに加え、朝は6時半ごろ起きないといけませんでした。
家族そろって旅行です。もちろん家族全員でコミケに行くわけではありませんww
両親は東京観光、特に大河ドラマ「篤姫」ゆかりの地巡り、さらに横浜にも行くと言ってました。
コミケ旅行の発案者たる妹はもちろんコミケに行きましたが、ネット、スカイプを通じて知り合った友人と会ったりしていたようで、私ほど同人誌の購入を目当てにはしていなかったようです。
さて、以前の記事(12月19日あたりのやつ)で書いたとおり、すでに私はカタログを日本橋のメロンブックスで買っていたので、今回は事前にじっくりサークルをチェックすることができました。
新大阪駅内のコンコースにあるコンビニなどでそれぞれ朝食を買った後、新幹線に乗り込みます。私は卵サンドとお茶を買いました。
8時13分でしたっけ・・・、新幹線が発車しました。
んで、静岡県を過ぎる途中、富士山が雲ひとつなくくっきりと綺麗に見えましたので携帯で撮影しました。↓

そんなこんなで品川駅に着き、ここで両親と別れました。私たちは車内に残り、東京駅に向かいます。
東京駅に着いたあとは、コミケ会場である東京国際展示場までバスで行きました。
着いたのが13時過ぎぐらいでしょうか。日曜日だから混んでるかなあと思いましたが全然そんなことはなく、普通にスーっと通り抜けることができるくらい空いてました。まあ、1日目だからでしょう。
会場についてほぼすぐに妹が「別行動しよう」と言ってきたのでそこで妹と別れました。
さて、あとに残った私はひとり、会場を回って同人誌を買っていきます。
リリカルなのは関連もありましたが、こちらは3日目の方をメインにしようということで少なめに。
事前にカタログを見ていても思いましたが、やはり今回のコミケでは、夏(7月〜9月)放送されていたストライクウィッチーズ関連が多かったですね。
こちらも3日目の方がメインなのはわかっていましたが、とりあえず回って見てみると結構面白いのも多い。というかむしろエロに重心を置きすぎる下手な18禁よりも、一般向け同人誌の方が百合を楽しむのには最適なんだということに、直接見てまわってからようやく気付きました。
もちろん、18禁ならではの、ハードな百合も良いですけどねw
そんなこんなでお昼にしようと思った私は、会場内のレストランでビーフカレーを食べました。
とにかくお客さんが多いのか、食べ終わったあとは店員さんがトレイを手早く持って行って次のお客さんを空いた席に座らせるなど、非常に効率的です。
スタッフの非常にテキパキとした誘導といい、やはり75回も開催してると、円滑性にも力の入れ方がしっかりしてくるんだなあというのがハッキリとわかりました。
さて、コミケに来たからには購入しておきたいのが「コミックウォーター」です。↓

西又葵さんのイラストなのは夏コミと変わりませんが、この写真の絵は夏にはなかったバージョンです。
1日目はまあ、「まだ」一般向けということで、そこそこ買った段階で止めにしておきました。
お財布にはまだまだじゅうぶん余力があります。予備の財布から補充するまでもありません。
りんかい線の国際展示場駅に向かう途中で妹と合流した後、一緒にホテルに向かいます。夏コミのときも家族で利用した、品川駅付近のホテルです。
そこで両親とも合流し、風呂に入ってくつろいだ後、家族でホテル近くの居酒屋に向かいます。
前の記事で「8晩連続で」呑んだと書きましたが、その1晩目がこれです。
面白かったのが↓のバニラアイスのカクテルですね。

マンゴー味のなにかを混ぜてフリフリします。(バニラアイスをカクテルとともに振って溶かして混ぜるのです)
出来上がったのが↓

飲んでみたら・・・、まあ・・・、当たり前でしょうけどシェイクのような感触でした。
やっぱ私は熱燗がいちばん好きですね。
さて、酔っぱらった状態で翌朝の朝食を近くのコンビニでそれそれ購入し、そのあと部屋にもどったわけですが、東京タワーがきれいでしたね。↓

画質が悪くてスイマセン。
と、まあ1日目はこんな感じです。それでは次回は2日目ですね。
あ、あと法律の萌えキャラですけど大まかな構想はできてきました。(ホント大まかな構想でしかありませんが)、追々、紹介していきたいと思います。

